結論は、じゃんぱら。決め手は交換と返金の二段構え

編集部ならじゃんぱらです。決め手は、同等品との交換と購入金額での返金を二段構えで、公式に明記していることです。
赤ロム保証は「ある・なし」の2択では測れません。期間の定めがない、いわゆる「無期限」を掲げる4店の公式規約を原文で読み比べると、赤ロムになった時に実際にしてくれる対応は、「返金」と「交換」に割れています。どちらが得かは一律には決まらず、その端末が今いくらで買えるか、入手しやすいかによって変わります。
そのため編集部は、交換と返金の二段構えを公式に明記し、除外条件も原文にあるじゃんぱらを選びます。にこスマは△の端末が×になった場合も交換と明記、ゲオモバイルは返金、イオシスは交換または返金です。
赤ロム保証は無料でつく。損得は返金と交換で分かれる

4店とも、赤ロム保証は追加料金なしの規約として公式に書かれています。損得が分かれるのは、赤ロムになった時の対応です。
- 返金: ゲオモバイル(「ご返金の対応をさせていただきます」)
- 交換: にこスマ(「永久保証にて端末交換」)
- 交換 → 無ければ返金: じゃんぱら(「同機種/同等品と交換」、同等品がない場合は「ご購入金額にて返金」)
- 交換または返金: イオシス(「交換または返金を承ります」)
損得でいえば、返金は買った金額がそのまま戻りますが、同じ端末を買い直す時に、中古相場が購入時より上がっていれば足りなくなります。生産が終了した機種や、人気の折りたたみモデルほど、不利に働きやすいと考えられます(編集部の見解)。
交換は同じ、あるいは同等のものが戻りますが、「同等品」かどうかの判断は店側です。相場の調べ方はスマホ買取ガイドで解説しています。イオシスには有料の保証延長「イオサポ」があり、これは赤ロム保証とは別物です。
公式の売り文句を数字で確かめる
赤ロム保証は、次の3つの言い方で説明されがちです。公式の原文と数字で確かめます。
売り文句1「赤ロムは、保証期間の有無に関わらず保証対象」
イオシス公式の保証ページの記載は次のとおりです。
ネットワーク利用制限(通信規制、赤ロム)となった場合は、保証期間の有無に関わらず保証対象とさせていただきます。
出典: イオシス公式の保証ページ
ゲオモバイル(「期間に関わらず」)、にこスマ(「永久保証」)も同様に期間の定めがありません。赤ロムになった時の対応は、返金と交換に割れています。「無期限」は期間の話であって、何をしてくれるかの話ではありません。基本保証の期間(イオシスの中古は3ヶ月)とは別枠です。
判定: 条件つき(期間の定めがないのは本当。対応は店ごとに違います)
売り文句2「△の端末は、後から使えなくなることがある」
判定記号の△について、UQ mobile公式ページの原文は次のとおりです。
利用できますが、代金債務の不履行などにより利用制限となる可能性があります。
出典: UQ mobile公式のネットワーク利用制限ページ
4店のうち、△が後から×になった場合の扱いを公式に明記していたのは、にこスマだけです。他の3店は、公式ページに記載がありません。
判定: 本当(△は後から×になる可能性があると、公式の原文に書かれています)
売り文句3「返金の方が安心」「交換の方が安心」
店頭でよく言われる言い方です。返金は金額が戻る反面、相場が上がると買い直せない恐れがあります。交換は同じものが戻る反面、同等品かどうかは店側が判断します。値下がりが速いモデルなら返金でも困りにくく、品薄なモデルや特定の色なら交換の方が安心しやすい、というのが編集部の見解です。
判定: 数字では言えない(どちらが得かは、その端末の入手性と相場で変わります)
公式の数字では分からないこと

ここに挙げる項目は、公式の数字が片方にしか無い、または公式に記載がないため、公式の数字からは分かりません。優劣は付けません。
- ソフマップとムスビーの赤ロム保証: ソフマップはお客様都合の返品の10日間しか公式に記載がなく、ムスビーは出品者ごとに条件が違うため、比べられない項目です。
- キャリア認定の中古品: docomo Certified・au Certified・SoftBank Certifiedの赤ロムの扱いは、この記事で扱っていないため、比べられない項目です。
- 3店の除外条件: イオシス・ゲオモバイル・にこスマの公式ページには、除外条件の記載がありません。無条件とは書かれていないため、じゃんぱらとは比べられない項目です。
- 実際の赤ロムの起こりやすさ: 機種や販売時期ごとの発生率は、公式に数字がなく、比べられない項目です。
この記事は実際に購入した体験談ではないので、店舗の対応の感想は書きません。分かるのは、公式が書いた規約と、その条件までです。
採点ボード(公式の数字で決まる観点だけ)
| 観点 | イオシス | ゲオモバイル | じゃんぱら | にこスマ |
|---|---|---|---|---|
| 赤ロム保証の期間 | 保証期間の有無に関わらず | 期間に関わらず | 期間の定めの記載なし | 永久保証(保証期間に限らず) |
| 赤ロム時の対応 | 交換または返金 | 返金 | 同等品と交換、無ければ返金 | 永久保証にて交換 |
| 公式に書かれた除外条件 | 公式に記載なし | 公式に記載なし | 保証なしで販売した商品は対象外 | 公式に記載なし |
| △が×になった場合 | —(公式に記載なし) | —(公式に記載なし) | —(公式に記載なし) | ×になっても永久保証で交換と明記 |
| 基本保証の期間(別枠) | 中古A〜C 3ヶ月・未使用6ヶ月 | —(公式に記載なし) | —(公式に記載なし) | —(公式に記載なし) |
| 勝ち数 | 0 | 0 | 0 | 0 |
○は、公式の数字で優劣が決まる観点にだけ付けています。「—」は公式に数字がなく、採点していません。同じ数字の行は○なしです。数字は2026年9月8日に4店の公式ページで確認した原文の要約。「公式に記載なし」は、公式ページに書かれていないという意味で、無条件という意味ではありません。期間・対応は文言の違いで、数字で優劣が決まる観点ではないため、○は付けていません。
数字の根拠(規約の原文と項目別)
採点ボードと本文の根拠です。確認日は2026年9月8日です。
赤ロムとは何か、「○△×-」の意味
赤ロムとは、携帯電話回線の契約者が代金を払わないなどの理由で、キャリア側からネットワーク利用制限がかけられた状態の端末を指す通称です。制限がかかると、その端末はSIMを挿しても通信できなくなります。中古スマホを買うときは、この状態になる可能性がある端末かどうかを、購入前に確認する仕組みが用意されています。
その確認に使われるのが「○△×-」の判定記号です。以下はUQ mobile公式ページの原文にもとづく一覧です。
| 記号 | 公式の説明 | 中古で買う人にとっての意味 |
|---|---|---|
| 〇 | ネットワーク利用制限の対象外です。 | 現時点で制限はかかっていない |
| △ | 利用できますが、代金債務の不履行などにより利用制限となる可能性があります。 | 今は使えるが、後から×になり得る |
| × | 利用制限中です。 | その時点ですでに制限がかかっている |
| - | IMEIを照会できません。 | 照会自体ができない状態 |
ここで正直に書いておかなければならないことがあります。この4記号の凡例を
実際にIMEIから確認できる各社の照会ページも並べておきます。
| 事業者 | 照会ページ |
|---|---|
| au | auのネットワーク利用制限照会ページ |
| ソフトバンク | ソフトバンクのネットワーク利用制限照会ページ |
| 楽天モバイル | 楽天モバイルのネットワーク利用制限照会ページ |
楽天モバイルのページは、IMEIの確認方法の説明のみで、判定記号の凡例は載っていません。
キャリアの公式ページでは、この状態を「ネットワーク利用制限」と呼んでいます。「赤ロム」は、中古販売店が自社の保証名に使う通称です。
4店の公式規約を原文で並べる
「赤ロム保証は期間の定めがない」と読める4店の公式規約を、原文のまま表にしました。
| 店 | 期間 | 赤ロム時の対応 | 公式に書かれた除外条件 | 出典(確認日) |
|---|---|---|---|---|
| イオシス | 保証期間の有無に関わらず対象 | 交換または返金 | 公式に記載なし | イオシス公式の保証ページ(2026年9月8日) |
| ゲオモバイル | 期間に関わらず対象 | 返金 | 公式に記載なし | ゲオモバイル公式の安心・安全ページ(2026年9月8日) |
| じゃんぱら | 期間の定めの記載なし | 同機種/同等品と交換、無ければ返金 | 保証なしで販売した商品は対象外 | じゃんぱら公式の赤ロム案内ページ(2026年9月8日) |
| にこスマ | 永久保証(商品の保証期間に限らず) | 永久保証にて交換 | 公式に記載なし | にこスマ公式のサポートページ(2026年9月8日) |
公式の原文もそのまま引用しておきます。
イオシス:「ネットワーク利用制限(通信規制、赤ロム)となった場合は、保証期間の有無に関わらず保証対象とさせていただきます。」/「交換または返金を承ります」
ゲオモバイル:「購入された端末が予期せず通信制限(赤ロム状態)となった場合、期間に関わらず保証の対象となるサービスです。赤ロムにより端末が使用できなくなった際は、ご返金の対応をさせていただきます。」
じゃんぱら:「万が一赤ロムが発生した際には、同機種/同等品と交換をさせていただきます。※同等品がない場合は、ご購入金額にて返金させていただきます。」/「保証なしで販売した商品については対象外です。」
にこスマ:「万が一赤ロムであることが判明した場合は、永久保証の対象となります」/「商品の保証期間に限らず返品交換対応させていただきます」
表の「公式に書かれた除外条件」の欄は、じゃんぱら以外を「公式に記載なし」としています。公式ページに除外条件の記載がないだけで、無条件という意味ではありません。
「無期限」でも、返金の店と交換の店がある
「期間の定めがない」という点は、4店とも共通しています。赤ロムになったときの対応は、原文では次のように分かれます。
- 返金:ゲオモバイル(「ご返金の対応をさせていただきます」)
- 交換:にこスマ(「永久保証にて端末交換」)
- 交換 → できなければ返金:じゃんぱら(「同機種/同等品と交換」、同等品がない場合はご購入金額にて返金)
- 交換または返金:イオシス(「交換または返金を承ります」)
返金は、買った金額がそのまま戻ってくる対応です。同じ端末をもう一度買い直す時に、その機種の中古相場が購入時より上がっていれば、返金額では足りなくなります。生産が終了した機種、人気の折りたたみモデル、特定の色など、後から手に入りにくくなりやすいモデルほど、返金という対応は不利に働きやすいと考えられます。相場の調べ方はスマホ買取ガイドにあります。
交換は、同じもの、あるいは同等のものが手元に戻る対応です。「同等品」かどうかは店側が判断します。じゃんぱらは、同等品が無い場合の扱い(購入金額での返金)を公式に明記しています。他店は、同等品が無かった場合の扱いが公式ページに記載がありません。
どちらが有利かは、端末で変わります。値下がりが速いモデルなら、返金でも困りにくいです。入手性が低いモデルや特定カラーなら、交換のほうが安心です(編集部の見解)。持ち帰る一般則は1つです。「無期限」は期間の話であって、何をしてくれるかの話ではありません。規約は期間ではなく、「対応」の欄を読んでください。
「保証3ヶ月」と「赤ロム保証」は別のもの
イオシスの基本保証は、新品がメーカー保証、未使用品が6ヶ月、中古(A・B・Cランク)が3ヶ月です。この「3ヶ月」は基本保証の期間であって、赤ロム保証は公式原文のとおり「保証期間の有無に関わらず」対象になる、基本保証の期間の枠の外にある制度です。保証期間の一覧表だけを見て「この店の赤ロム保証は3ヶ月」と読むのは誤りです。
これは当サイトの推測ではなく、実際に当サイト自身の既存記事がそうなっていたという事実です。
イオシスには有料の保証延長サービス「イオサポ」があり、保証期間の延長や、水没・落下といった自己責任の破損への保証を追加できます。これは赤ロム保証とは別物で、公式ページには「すべての商品が対象となってません」と明記されています。有料で追加できる自己責任保証と混同しないでください。
「△」の端末を買うという選択肢
先ほどの表のとおり、△は「利用できますが、代金債務の不履行などにより利用制限となる可能性があります」という状態です。今の時点では使えるものの、後から×(利用制限中)に変わるリスクを含んでいます。
4店の中では、にこスマが唯一、△の端末が後から×になった場合の扱いを公式に明記していました。「万が一前使用者の支払いが滞りお使いの端末が×になった場合、にこスマでは永久保証にて端末交換をさせて頂きます」という原文のとおり、△が×に変わっても永久保証で交換対応をするとしています。これは実務的に意味のある違いだと考えます。
△を選ぶかどうかは、購入を検討している店の保証が「後からの×化」までカバーしているかを、商品ページと規約で見て決めてください。他の3店は、△の端末の扱いが公式ページに記載がありません。
この記事で扱っていないこと
この記事は、4店の公式規約に書かれていることを比べる記事です。次の項目は扱っていません。
- ソフマップの赤ロム対応の期間:数字はありません。公式にあるのは中古ブランド「リコレ!」の、購入日(到着日)を含む10日間というお客様都合の返品ポリシーだけで、このページにネットワーク利用制限への言及はありませんでした。
- ムスビー:出品者ごとに補償条件が異なるプラットフォーム型のため、店共通の赤ロム保証としては書けません。
- キャリア認定の中古品(docomo Certified・au Certified・SoftBank Certified):赤ロムの扱いは、この記事で扱っていません。
- イオシス・ゲオモバイル・にこスマの除外条件:3店とも、公式ページに除外条件の記載がありません。無条件という意味ではありません。
「バッテリー80%以上」や「キャリア認定中古品なら赤ロムの心配は無い」といった記述は、公式規約に根拠がないため書いていません。
買う前に自分で確認する3つ
ここから先は編集部の見解です。購入前のチェックポイントです。
- 「赤ロム保証」と「基本保証」が別の欄に書かれているか:同じ表に混ざっていると、期間だけを見て赤ロムまで「〇ヶ月しか守られない」と誤解しやすくなります。
- 赤ロム時の対応が返金か交換か:どちらが得かはモデルの入手性次第です。曖昧なまま「保証あり」とだけ書いてある場合は、規約ページの原文まで確認することをおすすめします。
- その商品が保証対象の商品か:じゃんぱらの「保証なしで販売した商品については対象外です」のように、商品によって保証の有無自体が分かれるケースがあります。商品ページの表記もあわせて確認してください。
購入前に見ておきたい注意点は他にもあります。中古スマホを買う前の注意点もあわせてご確認ください。
出典と確認日
- イオシス公式の保証ページ
- ゲオモバイル公式の安心・安全ページ
- じゃんぱら公式の赤ロム案内ページ
- にこスマ公式のサポートページ
- UQ mobile公式のネットワーク利用制限ページ
- auのネットワーク利用制限照会ページ
- ソフトバンクのネットワーク利用制限照会ページ
- 楽天モバイルのネットワーク利用制限照会ページ
いずれも2026年9月8日に当サイトが直接確認しています。料金・仕様と同じく、規約は変更される場合がありますので、購入前に各社公式ページの最新情報をご確認ください。
こんな使い方なら、こっち
- 生産が終了した機種を3年使うつもりで、交換か返金かを、赤ロムになった時に選びたい
- 基本保証(中古は3ヶ月)とは別枠の、保証期間の有無に関わらない赤ロム保証がほしい
- 子どもの勉強用に、店頭の保証ページの文言を確認してから買いたい
- 値下がりの速い型落ちを、仕事用の予備として1〜2年使う
- 赤ロムになった時は、買った金額が返金される対応でよい
- 全国の店舗で買いたい
- 人気で品薄なモデルを3年使うので、同機種・同等品との交換を最優先にしたい
- 同等品がない時は、購入金額で返金される二段構えがほしい
- 子どものゲーム用に、保証なしで販売された商品かどうかを、商品ごとに見分けて買いたい
- △の端末を安く買い、後から×になっても永久保証で交換してほしい
- 毎日使う仕事用で、保証期間に限らず交換対応をしてほしい
- 返金より、同じ端末が手元に戻る対応を重く見る
編集部の意見はじゃんぱら、理由は3つ
編集部ならじゃんぱらにします。「無期限」の看板ではなく、赤ロムになった時の対応が規約にどこまで書いてあるかで決めました。
- 対応が二段構え: じゃんぱらは「同機種/同等品と交換」し、同等品がない場合は「ご購入金額にて返金」と公式に書いています。返金だけの店は、相場が上がると買い直せない恐れがあり、交換だけの店は同等品の判断が店側です。人気で品薄なモデルを3年使うつもりの人ほど、この二段構えは数字の上で効いてきます
- 除外条件が原文にある: じゃんぱらは「保証なしで販売した商品については対象外です。」と公式に明記。イオシス・ゲオモバイル・にこスマは、公式ページに除外条件の記載がありません(無条件という意味ではありません)。買う前に、商品ごとの保証の有無を自分で見分けられます
- 同等品がない場合の扱いまで書いてある: 交換の店のうち、同等品がない場合の扱いを公式に明記しているのは、4店の中でじゃんぱらだけです。子どものゲーム用など、特定の機種・色を探して買うなら、規約に書かれた文言が多い店ほど選びやすいです
どの店にも向き不向きがあります。じゃんぱらの二段構えより、端末の状態や使う期間を優先するなら、ほかの店のほうが合います。
- △の端末を安く買いたい人は、にこスマです(△が後から×になった場合も、永久保証にて端末交換をすると公式に明記)。他の3店は、△の扱いが公式ページに記載がありません
- 値下がりの速い型落ちを、仕事用の予備として1〜2年だけ使う人は、返金のゲオモバイルで困りにくい(「期間に関わらず」返金の対応)です
- 保証期間の有無にこだわらず、返金か交換を店頭で選びたい人は、イオシスです(「保証期間の有無に関わらず」交換または返金)。基本保証は中古のA〜Cランクが3ヶ月、未使用品が6ヶ月で、別枠です
あなたはどっち派?
買う端末は品薄ですか。何年使う予定ですか。
編集部のまとめ

編集部ならじゃんぱらです。同機種・同等品との交換を基本に、同等品がない時は購入金額で返金する二段構えを、公式に明記しているからです。「赤ロム保証あり」「無期限」という言葉だけで店を選ぶのは早計です。
△の端末を買うならにこスマ、返金でよい型落ちならゲオモバイル、交換か返金を選びたいならイオシスです。保証を比べる時は、期間の数字よりも先に、「赤ロムになった時、具体的に何をしてくれるか」の一文を探してください。購入前の注意点は中古スマホを買う前の注意点にあります。
よくある質問


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この機種を安く持つなら、回線はどれ?
- 住まいと使い方を選ぶだけ
- 主要キャリアのプランと光回線を横断して提案
- 年間いくら変わるかの目安をその場で表示
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