料金・速度・工事・解約・エリアの5つを公式の記載で確かめた結果

値段と損得

評判の言い方を、au公式ページの記載と並べました。答えが変わるのは、住所、建物のタイプ、申込日の3つです。

論点よくある評判公式の記載答えが変わる条件
料金3年目に下がる。マンションは建物しだい戸建て(ずっとギガ得プラン・ネット+電話)は1年目6,380円、2年目6,270円、3年目以降6,160円。マンションは建物のタイプで月額3,740円から6,160円戸建てか、マンションのどのタイプか
速度速い。マンションは遅い速度は「技術規格上の概ねの最大値」で、実使用速度ではない。マンションはタイプGのG契約が下り664Mbps、ギガとミニギガが最大1Gbps建物の配線方式
工事と開通工事が遅い。立会いが面倒戸建ては申込から利用開始まで約1〜2か月。工事日が決まってから約2〜3週間。立会いが必要戸建てか、賃貸か
解約と撤去費解約金が高い。撤去費がかかるずっとギガ得プランの契約解除料は、2022年7月1日以降の申込で4,730円、6月30日までの申込で16,500円。撤去工事は希望した時だけで、戸建ては31,680円申込日とプラン
エリア戸建ては関西・東海・沖縄で使えない戸建ては大阪府・愛知県・沖縄県を含む11府県が除かれる。マンションは導入済みの集合住宅が対象住所と建物

料金は税込です。マンションの月額は、条件がタイプごとに異なります。

戸建てで提供エリア内なら、基準は3年目以降の月6,160円(ネット+電話)です。マンションは、建物に入っているタイプで月額が決まります。

速度の読み方とキャッシュバックの評判は、別の記事(auひかりの評判は本当か)で扱っています。

戸建ての料金は3年目の月額で見る

戸建て(ホーム)の主力は、3年契約のずっとギガ得プランです。月額は年数で下がり、3年目以降は6,160円(ネット+電話)です。

プラン契約期間月額(ネット+電話・税込)
ずっとギガ得プラン3年単位の自動更新1年目6,380円、2年目6,270円、3年目以降6,160円
ギガ得プラン2年単位の自動更新6,270円から
標準プラン契約期間のお約束なし7,480円から

ずっとギガ得プランの月額は、au one netで口座振替・クレジットカード割引を適用した額です。

6,380円の内訳は、ネット利用料(プロバイダ利用料込み)が5,610円、auひかり電話が770円です。電話を外したネットのみの金額は、1年目の5,610円しか公式ページに載っていません。2年目以降のネットのみは、公式ページに記載がありません。

契約年月額12か月分(編集部算出)
1年目6,380円76,560円
2年目6,270円75,240円
3年目6,160円73,920円
3年間の合計月平均6,270円225,720円

初期費用は48,950円(工事費を含む)で、初期費用相当額割引を適用すると0円です。新規登録料は別の費用で、2026年8月1日から3,300円が4,950円に上がりました。3年間の合計に、この4,950円は含まれていません。

マンションの料金は建物のタイプで決まる

au公式は、マンションにはいろいろな配線方式のタイプがあり、契約戸数などで利用料金が異なると書いています。対象は、すでにauひかりの設備を導入済みの集合住宅です。

導入済みの設備が対象なので、入居者が選べるのは申し込むかどうかだけです。月額は、建物のタイプを調べてから比べます。

タイプ月額(税込)月額の条件(公式の書き方)契約解除料(2022年7月1日以降の申込)
タイプE3,740円16契約以上でネットサービス利用2,290円(お得プランA)
タイプV4,180円16契約以上でネットサービス利用2,290円(お得プランA)
都市機構4,180円ネットのみ2,290円(お得プランA)
タイプF4,290円ネットのみ2,290円(お得プランA)
マンション ギガ4,455円ネットのみ2,290円(お得プランA)
タイプGお得プラン4,950円、標準プラン6,160円G契約で16契約以上、ネット+電話2,730円(お得プラン)
マンション ミニギガ5,500円ネットのみ2,290円(お得プランA)

月額は、au one netで口座振替・クレジットカード割引(月110円)を適用した額です。契約戸数が少ない建物の金額は、公式ページに記載がありません。

初期費用は、どのタイプも33,000円(工事費を含む)で、初期費用相当額割引を適用すると0円です。新規登録料は、2026年8月1日から4,950円です。

お得プランとお得プランAは、2年単位の自動更新です。標準プランは契約期間のお約束がなく、契約解除料も発生しません。一部のプロバイダには6か月の最低利用期間があります。

マンション ギガは、電話だけ、または電話とテレビのセットでは申し込めません。タイプVとタイプGのページでは、加入後にネット・電話・テレビを個別に足すと、1つにつき登録料880円とされています。

自分の建物が導入済みかは、公式の「提供エリアを調べる」で住所を入れて調べます。導入されていない建物や、光回線を選べないマンションの対処は、マンションで光回線が選べない・遅いときの対処法の記事で扱っています。

auスマートバリューが効く条件

「セット割で実質安い」という評判は、auスマートバリューの条件を満たした場合の話です。条件は、ご自宅のインターネットが「ネット+電話」であることと、スマホが対象プランであることです。

スマホのプラン割引額(1台・月)
auバリューリンクプラン、auバリューリンク マネ活2(各パックを含む)1,100円
使い放題MAX+ 5G/4G、使い放題MAX+ マネ活2(各パックを含む)1,100円
スマホミニプラン+ 5G/4G、シニアバリュープラン1,100円
U18バリュープラン550円

割引は翌月から始まります。

1つのグループに登録できる回線は、au回線とUQ mobile回線をあわせて10回線までです。ルーターサービスは9回線までです。

auひかりの電話770円は、スマホの割引から差し引いて考えます。台数が増えるほど、電話代の重さは薄まります。

au回線の台数月の割引電話770円を引いた額(編集部算出)
1台1,100円330円
2台2,200円1,430円
3台3,300円2,530円
4台4,400円3,630円

割引を含めた2年総額は、光セット割の全キャリア比較で計算しています。

速度は仕様の読み方で決まる

au公式の速度表記は、どのページもベストエフォート型です。記載の速度は「技術規格上の最大値」で、実使用速度ではないと断っています。

戸建て1ギガのページ本文に、最大速度の数字は載っていません。5ギガと10ギガは、1ギガの5倍・10倍という書き方です。10ギガの推奨環境は、LANポートが10GBASE-T、LANケーブルがカテゴリ6a以上です。

5ギガは、ずっとギガ得プランの1ギガと同じ料金で、10ギガは月額が858円高い7,238円からです。どちらも公式の注記は「3年目まで。4年目以降はauスマートバリュー加入限定の割引適用時」です。

10ギガ・5ギガは、インターネット一覧で「関東の一部エリア限定」と表示され、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の一部が対象です。割引と特典は、2026年10月31日の申込分で終わると公式が案内しています。

速度が出ない原因は、回線だけとは限りません。公式は、機器内蔵のLANポートや無線LAN機能、LANケーブルやルーター、ハブの性能で、通信速度が大幅に制限される場合があると注記しています。ホームゲートウェイ内蔵の無線LAN(有料)の最大は、6GHz帯の技術規格上の最大値で11.5Gbpsと書かれています。

マンションの速度は、建物内の配線方式で決まります。公式の書き方を、タイプごとに並べました。

タイプ建物内の配線(公式の書き方)最大速度(公式の数字)
タイプG共用部まで光ファイバー、各戸は既設の電話線G契約は下り664Mbps・上り166Mbps、V契約は上下とも100Mbps
タイプV共用部から各戸は既設の電話線公式ページに数字の記載がありません
都市機構共用部から各戸は既設の電話線公式ページに数字の記載がありません
タイプE共用部から各戸は棟内LAN公式ページに数字の記載がありません
タイプF共用部から各戸は棟内の光配線公式ページに数字の記載がありません
マンション ギガ共用部から各戸まで光ファイバー上り下り最大1Gbps
マンション ミニギガ自宅まで直接光ファイバー上り下り最大1Gbps

タイプGは、他社の同一規格の設備による干渉や棟内の配線距離で、G契約でも下り・上りとも最大100Mbpsになる場合がある、と公式が注記しています。マンションの機器レンタル料金に、無線LANの料金は含まれていません。

評判の「速い」「遅い」は、同じauひかりでも前提が違います。電話線を使うタイプと、光ファイバーが各戸に届くタイプでは、公式が示す数字そのものが別です。自分の建物のタイプを先に調べると、速度の評判を自分の家に当てはめられます。

工事と開通までの日数

戸建ての申込から利用開始までは、公式の目安で約1〜2か月です。工事には立会いが必要で、時間枠は午前9〜12時か午後1〜5時です。

段階公式の目安
申込の受け付け申込から約2〜3日
賃貸の工事可能日の連絡KDDIの登録から約1〜3週間
宅内機器のお届けと光回線工事工事日が決まってから約2〜3週間
利用開始まで(全体)申込から約1〜2か月
月額料金の開始宅内機器を接続した翌日(接続されない場合は光回線工事の約1週間後)

戸建ての工事の流れは、公式では次の5段階です。

  1. 電柱から壁面まで、光ケーブルを引き込みます。
  2. 壁面に、引留め金具でケーブルを固定します。
  3. 固定金物で、引込み口の付近まで敷設します。
  4. 既設の引込み口から、宅内へ引き込みます。
  5. 光コンセントにONUを接続します。ONUの設置と端末への配線は、自分で行います。

賃貸住宅は、事前に建物所有者の承諾が必要です。承諾は自分で取り、KDDIから工事可能日の連絡が来るのは登録の約1〜3週間後です。

既設の引込み口がない家では、直径10mmの壁貫通を行う場合があります。鉄筋コンクリート造や、着工日が2006年8月以前の建築物などで壁貫通が難しいと判断されると、利用できません。土日祝の工事は、別に3,300円です。

入居日が決まっているなら、公式の目安の上限の2か月から逆算します。賃貸なら、申し込む前に所有者の承諾を取る順番が、日程のずれを防ぎます。申込から開通までの手順は、auひかりの申し込み手順の記事にまとめています。

マンションの工事日数は、公式の開通までの流れのページ(戸建て向け)に記載がありません。

解約時の費用は申込日とプランで変わる

契約解除料は、プランと申込日で金額が変わります。au公式の解約の手続きのページが示す金額は、次のとおりです。

区分プラン2022年6月30日までの申込2022年7月1日以降の申込
戸建てずっとギガ得プラン(3年)16,500円4,730円
戸建てギガ得プラン(2年)10,450円4,460円
マンションお得プラン10,450円2,730円
マンションお得プランA7,700円2,290円

税込です。標準プランは契約期間のお約束がなく、マンションの標準プランは契約解除料が発生しません。

契約満了月の当月、翌月、翌々月の3か月間は、契約解除料がかかりません。自分の更新期間は、請求書かMy auで調べます。

2022年6月30日までに申し込んだ戸建てのずっとギガ得プランは、更新期間の外で解約すると16,500円で、7月1日以降の申込の3倍を超えます。古い契約のまま使っている家は、更新期間を逃さないことが節約につながります。

初期費用を分割払いにしている途中で解約すると、最終請求月に残額が一括で請求されます。初期費用相当額割引は、解約月の割引額が日割りされず、当月の請求額が上限です。割引期間の途中で解約すると、割引は続きません。

撤去工事は、解約後も引込設備(光ファイバーケーブルと光コンセント)が残るため、基本的に必要ありません。撤去を希望した場合だけ工事費がかかり、戸建ては2018年3月1日以降の申込で31,680円、2018年2月28日以前の申込で11,000円です。

マンションの撤去工事費は、公式ページに記載がありません。マンション ギガとミニギガで施工した光コンセントは、解約後も残ります。

レンタル機器は、解約後に届く着払い伝票で返します。一定期間返却がないと、利用期間に応じた違約金が発生します。

au one netの解約はWebの予約フォームで申し込み、指定日時にかかってくる電話に出ないと完了しません。フォームの受付時間は18時から翌朝9時です。

au one net以外のプロバイダ契約は、電話窓口などで受け付けます。Webで解約できるのは、ASAHIネット、DTI、So-net、GMOとくとくBB、@T COMです。

5社の解約費用を並べた表は、光回線をやめる時の費用は3層の記事にあります。

auひかりは2027年1月1日から、月額利用料が330円上がります(2026年10月16日 KDDI発表)。2026年11月1日から契約解除料が要らなくなる期間があり、日付はプロバイダごとに違います。日付と工事費の扱いはauひかりの値上げの記事にまとめています。

auひかりプラスは、KDDIの発表で今回の改定の対象外です。BIGLOBEが提供するauひかりプラス(BIGLOBE光プラス)からも申し込めます。

BIGLOBE光プラス 申込ページを見る →

auひかりプラス(BIGLOBE光プラス)の申込ページへ

提供エリアは住所と建物で確かめる

戸建て(ホーム)の申込可能エリアは「全国(一部除く)」です。大阪府・京都府・和歌山県・奈良県・滋賀県・兵庫県・三重県・愛知県・静岡県・岐阜県・沖縄県が除かれ、東海4県、近畿2府4県、沖縄県の11府県にあたります。

マンションの提供は、戸建てとは別の条件です。公式は「導入済みの集合住宅」を対象にしています。

住まい提供の扱い(公式の書き方)
戸建て・11府県以外申込可能エリアは全国(一部除く)
戸建て・11府県申込可能エリアから除かれる
マンション導入済みの集合住宅が対象。契約戸数などで料金が異なる
ホーム10ギガ・5ギガ関東の一部エリア限定(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の一部)

エリアの確認は、公式ページの「提供エリアを調べる」で住所を入れます。

エリア外だった場合は、使っているスマホの会社のセット割から光回線を選び直します。UQ mobileの自宅セット割の対象一覧には、コミュファ光、eo光、auひかり ちゅらなど、地域の光回線も載っています。割引込みの比較は、光セット割の全キャリア比較の記事で見られます。

auひかりプラスは別のサービス

名前が似ているauひかりプラスは別のサービスで、ハイブリッドホームルーターを使い、開通前は5G通信、開通後は光回線に自動で切り替わります(au公式)。既存のインターネットサービスは解約し、新規に契約します。料金と回線の違いは、auひかりプラスとauひかりの違いの記事で比べています。

auひかりが向く人と向かない人

向く場面向かない場面
戸建てで提供エリア内、入居日の1〜2か月前に申し込める大阪府・愛知県・沖縄県を含む11府県の戸建て
auのスマホを家族で3台使う。電話770円を引いても月2,530円が残る1〜2年で転勤し、引っ越し先でauひかりを使えない見込みの家
同じ家に3年以上住み、3年目以降の6,160円を使い続けるauのスマホを誰も使っていない家。auスマートバリューの割引がない
マンションで設備が導入済み。タイプの月額と配線を調べて納得できる入居日まで2か月を切っていて、立会いや所有者の承諾が間に合わない
UQ mobileのスマホを使う。自宅セット割の対象にauひかりが入っている契約期間の縛りを避けたい。期間のお約束がない標準プランは7,480円から

4月の入居に向けて2月に申し込む戸建ては、公式の目安の2か月に収まります。賃貸なら、所有者の承諾も2月のうちに取ります。転勤が2年以内にある家は、契約解除料4,730円に加えて、初期費用の残額が請求される点を先に計算します。

割引込みの金額は、使っているスマホの会社で変わります。UQ mobileなら、自宅セット割の対象にauひかりが入っています。条件はUQモバイル自宅セット割の記事で整理しています。

申し込む前に調べる順番

  1. 戸建てなら、住所が除外の11府県に入っていないかを、公式の「提供エリアを調べる」で調べます。
  2. マンションなら、建物に設備が導入済みか、タイプはどれかを調べます。月額と速度の数字は、タイプで決まります。
  3. スマホの会社を決めます。auかUQ mobileなら、電話770円を引いた割引が残るかを計算します。
  4. 入居日から逆算して、申込日を決めます。賃貸は、所有者の承諾を先に取ります。
  5. 契約したら、更新期間(契約満了月の当月・翌月・翌々月)をカレンダーに入れます。

出典

申し込む前の4点

  • 提供エリア公式ページの「エリアを検索する」ボタンから、住所が提供エリアか調べます。
    auひかりの公式ページ
  • 工事と開通まで公式ページでは、申込から利用開始まで約1〜2カ月とされています。
  • 契約期間と解約金ずっとギガ得プラン(3年契約)の場合、更新期間以外に解約やプラン変更をすると、契約解除料4,730円がかかります。
  • 特典の受け取り最大126,000円還元(リンク先サイトからのWeb申込が対象)。受け取りの時期と手続きは、申込ページの案内で調べます。(2026年10月24日時点)

各社公式サイトの記載をもとにしています(2026年10月12日確認)。

auひかりに申し込むなら

申込ページは正規代理店のサイトです

編集部のまとめ

まとめ

auひかりの評判は、口コミの数より先に、自分の住所で何が決まるかを見ます。戸建てならエリアと申込日、マンションなら建物のタイプです。料金も速度も解約金も、この3つで答えが変わります。

編集部の判断は次のとおりです。戸建てで提供エリア内、auのスマホを家族で使い、3年以上住むなら、auひかりは候補の先頭です。11府県の戸建てや、1〜2年で転居する家では、別の光回線のほうが条件が合います。

エリアと建物の確認は、公式の申込ページで住所を入れるところから始めます。申し込む前に決めることは、auひかりの申し込み手順にまとめています。

よくある質問

よくある質問
全国ではありません。ホーム(戸建て)は、大阪府・京都府・和歌山県・奈良県・滋賀県・兵庫県・三重県・愛知県・静岡県・岐阜県・沖縄県が申込可能エリアから除かれています(au公式)。マンションは導入済みの集合住宅が対象です。
建物のタイプで変わります。au公式の月額は、タイプEが3,740円、タイプVと都市機構が4,180円、タイプFが4,290円、マンション ギガが4,455円、ミニギガが5,500円、タイプGが4,950円(お得プラン)です。条件はタイプごとに異なります。
戸建てのずっとギガ得プランは、2022年7月1日以降の申込で4,730円、6月30日までの申込で16,500円です。マンションのお得プランAは2,290円です。契約満了月の当月と翌月、翌々月の3か月間はかかりません。
au公式は、基本的に撤去工事は必要ないと案内しています。解約後も引込設備が残り、撤去を希望した場合だけ工事費がかかります。戸建ては2018年3月1日以降の申込で31,680円です。
戸建て(ホーム)は、公式の目安で約1〜2か月です。申込の受け付けに約2〜3日、工事日が決まってから宅内機器のお届けと光回線工事まで約2〜3週間かかります。賃貸は、建物所有者の承諾が先に必要です。
戸建て1ギガのページに最大速度の数字はなく、公式は技術規格上の最大値で実使用速度ではないと断っています。マンションはタイプGのG契約が下り664Mbps・上り166Mbps、ギガとミニギガが最大1Gbpsです。
スマホ・光回線・端末の組み合わせを診断するイメージ

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光回線とスマホのセット割で、月々いくら下がる?

  • 住まいと使い方を選ぶだけ
  • 主要キャリアのプランと光回線を横断して提案
  • 年間いくら変わるかの目安をその場で表示
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