この用語集の使い方
契約・乗り換え、料金・割引、回線・速度、端末・周辺機器の4章に、スマホと通信の用語を50語まとめました。各語は見出しの下に1〜3文の定義を置き、当サイトに詳しい記事がある語には「関連記事」を付けています。
定義は総務省、各社の公式ページ、規格団体の資料で確認した内容に基づいており、確認したページは末尾の「出典」に並べています。料金や割引額は変わりやすいため、定義文には書いていません。
契約・乗り換えの用語
MNP(携帯電話番号ポータビリティ)
MNPは、携帯電話会社を変えても今の電話番号をそのまま使える仕組みで、Mobile Number Portabilityの略です。2006年10月24日に始まりました。
関連記事: MNPとは?ワンストップ対応事業者・費用・当日の流れ【2026年9月】
MNPワンストップ方式(MNP予約番号との違い)
乗り換え先のWebサイトで申し込むだけでMNPを進められる方式で、2023年5月24日に始まりました。従来のツーストップ方式では、乗り換え元でMNP予約番号を発行して乗り換え先に伝えます。
関連記事: MNPとは?ワンストップ対応事業者・費用・当日の流れ【2026年9月】
eSIM
eSIMは、端末に内蔵された「本体一体型」のSIMです。物理的なSIMカードを差し込む代わりに、契約情報(プロファイル)をダウンロードして設定します。
関連記事: eSIM乗り換えの手順と手数料【2026年8月】他社MNP・切り替え・機種変更の3パターン
SIMロック・SIMロック解除
SIMロックは特定の事業者のSIMでしか動作しないよう端末に設定された制限で、解除はその設定を無効にする手続きです。総務省のガイドラインにより、2021年10月以降に発売されたスマートフォンは原則SIMロックが禁止されています。
関連記事: キャリアで買ったスマホは他社の回線で使える?2026年のルールと確認手順
契約解除料
契約解除料は、期間拘束のある契約を途中で解約したときに請求される料金で、制度上は「違約金」といいます。2019年10月施行の省令で、契約期間は原則2年まで、違約金の上限は1,000円(税抜)と定められました。
関連記事: 格安SIMのデメリット10選【2026年最新】解約金・事務手数料の現行ルール
事務手数料(契約事務手数料)
契約事務手数料は、携帯会社と新たに契約するときに、契約の手続きに対して請求されることがある手数料です。かかるかどうかや額は、事業者や申込み方法(Webか店頭か)によって異なります。
関連記事: 格安SIMのデメリット10選【2026年最新】解約金・事務手数料の現行ルール
オンライン専用プラン
オンライン専用プランは、申し込みから契約後の手続きまでをWebやアプリで行うプランです。ahamo・LINEMO・povo2.0が各社公式でそう案内しており、店頭で受け付ける手続きの例外は事業者ごとに異なります。
関連記事: ahamo・povo・LINEMOで端末は買える?3社の購入窓口と持ち込みの手順【2026年最新】
サブブランド
サブブランドは、MNOがメインブランドとは別に提供するブランドの通称です。総務省の報告書はUQ mobileをKDDI、Y!mobileをソフトバンクのサブブランドとして扱っています。
関連記事: UQモバイルとワイモバイルどっちが安い?料金・セット割を比較【2026年9月】
MVNO(仮想移動体通信事業者)
MVNOは、MNOの移動通信サービスを利用するかMNOと接続して通信サービスを提供し、無線局を自ら開設・運用していない事業者です。総務省のガイドラインの定義に基づきます。
関連記事: 格安SIMの回線元は会社だけでは決まらない|プラン次第で変わる4社を2026年9月に公式確認
MNO(移動体通信事業者)
MNOは、通信サービスに係る無線局を自ら開設または運用している事業者です。総務省はNTTドコモ・KDDI・ソフトバンク・楽天モバイルを例に挙げています。
関連記事: 格安SIMと大手キャリアの違い|4層で比べる料金【2026年9月】
povo2.0のトッピング
トッピングは、povo2.0で月額の基本料がかからないベースプランに追加して購入する、データ容量や通話かけ放題などのオプションです。povo2.0アプリから購入します。一定期間購入がないと利用停止になることがあります。
関連記事: povoトッピング一覧・早見表【2026年9月】全36種の料金・1GB単価
料金・割引の用語
セット割
セット割は、携帯電話の回線と、自宅のインターネット回線など対象の固定通信サービスを組み合わせて契約すると、携帯電話の月額料金が割引になる仕組みの総称です。対象と条件は事業者ごとに異なります。
関連記事: 光セット割で毎月いくら節約できる?全キャリア比較【2026年最新】
家族割
家族割は、同じ事業者の回線を家族でグループにまとめると、回線数に応じて月額料金が割引になる仕組みです。ドコモは「みんなドコモ割」、auは「家族割プラス」、ソフトバンクは「新みんな家族割」と呼びます。
関連記事: 家族割を6社比較|2人・3人・4人別の月額計算表【2026年9月】
おうち割 光セット
おうち割 光セットは、SoftBank 光やSoftBank Airなど対象の固定通信サービスと、ソフトバンクのスマートフォンなどをセットで利用すると、毎月の携帯料金が割引になるソフトバンクのセット割です。
関連記事: ソフトバンク×SoftBank光セット割の2年総額【2026年9月最新プラン】おうち割−1,100円
auスマートバリュー
auスマートバリューは、auひかりプラスなど対象の自宅インターネットと、auのスマートフォンなどを併せて契約すると、auの携帯料金が割引になるKDDIのセット割です。対象の料金プランへの加入が条件です。
関連記事: auセット割はひかりJで使える?auひかりの2年総額【2026年9月】
自宅セット割
自宅セット割は、UQ mobileの対象料金プランを、対象の自宅インターネットサービスまたはauでんきとセットで利用すると、UQ mobileの月額料金が割引になる仕組みです。グループへの登録が必要です。
関連記事: UQモバイル自宅セット割とは?条件と適用されない原因【2026年9月】
ドコモ光セット割
ドコモ光セット割は、ドコモ光と、同じファミリー割引グループ内のドコモのスマートフォンをセットで契約すると、スマートフォンの月額料金が割引になる仕組みです。手続きは不要で、ahamoは対象外です。
関連記事: ドコモMAX×ドコモ光セット割の2年総額【2026年9月】追加費用ゼロで1,210円引き
段階制プラン
段階制プランは、毎月のデータ使用量に応じて料金が段階的に変わるプランの通称です。各社の公式ページでは「2段階定額」「3段階で変動」のように表現されます。
関連記事: スマホのデータ容量の選び方|用途別GBの計算表【2026年9月】
実質負担額
実質負担額は、端末購入プログラムで分割購入した端末を条件どおり返却したときに、免除分を除いて実際に負担する金額の表示です。auは「総賦払金から最終回分を引いた額」としており、返却しなければこの額になりません。
関連記事: 端末の返却プログラム4社比較【2026年8月】返すときにかかるお金・返さない場合の総額
残価設定型
残価設定型は、ドコモの方式名で、機種ごとに設定された残価を除く額を1〜23回目で分割し、24回目に残価を支払う購入方法です。23か月目までに返却すると、24回目の支払いは不要になります。
関連記事: 端末の返却プログラム4社比較【2026年8月】返すときにかかるお金・返さない場合の総額
端末返却プログラム
端末返却プログラムは、端末を分割購入して条件を満たし返却すると、残りの支払いが不要になる仕組みの一般名称です。総務省は「端末購入サポートプログラム」と説明し、名称と条件は事業者ごとに異なります。
関連記事: 端末の返却プログラム4社比較【2026年8月】返すときにかかるお金・返さない場合の総額
分割購入の支払い回数
分割購入の支払い回数は、端末代金を分割払いにするときの回数です。24回・36回・48回などから選べる事業者と、機種ごとに決まっていて選べない事業者があります。
分離プラン
分離プランは、通信料金と端末代金を分けて扱う仕組みの通称で、総務省の公式用語は「完全分離」です。2019年10月1日施行の改正電気通信事業法は、端末を買う契約をした人の通信料金を有利にすることを禁じています。
回線・速度の用語
4G(LTE)
4G(第4世代移動通信システム)は、LTEとその発展規格LTE-Advancedを中心とする移動通信方式です。日本では2010年にサービスが始まり、音声を含む通信網全体がIP化されました。
5G
5G(第5世代移動通信システム)は、4Gを発展させた超高速に加え、超低遅延と多数同時接続を特長とする移動通信方式です。日本では2020年にサービスが始まりました。
5G SA(スタンドアローン)
5G SAは、基地局だけでなくコア設備も5G専用の設備で構成して通信する方式です。4G設備と組み合わせる5G NSAと違い、4Gの混雑の影響を受けないとドコモは説明しています。
Sub6(サブシックス)
Sub6は、5Gで使われる6GHz未満の周波数帯を指す呼び方です。ソフトバンクやKDDIは、ミリ波より障害物に強いと説明しています。総務省の資料は3.6GHz超6GHz以下をサブ6としています。
ミリ波
ミリ波は、5Gで使われる高い周波数帯の呼び方で、日本では28GHz帯が使われています。直進性が高く障害物に弱いため、屋外や開けた場所が中心だとソフトバンクは説明しています。
ベストエフォート
ベストエフォートは、通信品質を保証しないサービス提供の形態です。表示される最大速度は技術規格上の最大値で、実際の速度は利用環境や回線の混雑で大きく下がることがあります。
関連記事: テレワークに必要な回線速度は?ビデオ会議が安定する目安と改善策【2026年最新】
低速モード
低速モードは、データ容量の超過などで通信は続けられるものの速度が下がる状態を指す通称です。公式の表現は事業者ごとに異なり、「通信速度の低速化」「通信速度制限」などと書かれています。
関連記事: スマホのデータ容量の選び方|用途別GBの計算表【2026年9月】
容量繰り越し
容量繰り越しは、使い切れなかったデータ容量を翌月に持ち越して使える仕組みです。対象や期限はプランごとに異なり、ahamoや楽天モバイルの最強プランのように繰り越せないものもあります。
関連記事: LINEMOとUQモバイルはどっちがいい?料金・サポート・繰り越しで徹底比較【2026年最新】
テザリング
テザリングは、スマートフォンやタブレットをWi-Fiルーター(親機)のように使い、パソコンやゲーム機などをインターネットに接続する機能です。ドコモはWi-Fi・Bluetooth・USBの3種類の接続方法を挙げています。
IPv6 IPoE
IPoEは、PPPoEのようなトンネルを使わず、IPv6で接続点まで直接ルーティングする接続方式です。混雑しやすい網終端装置を経由しないため、通信速度が安定しやすいとNTT東日本は説明しています。
関連記事: テレワークに必要な回線速度は?ビデオ会議が安定する目安と改善策【2026年最新】
光コラボ
光コラボレーションモデルは、NTT東日本・西日本がフレッツ光などの光回線を事業者に卸提供し、事業者が自社サービスと組み合わせて提供するモデルです。NTT西日本はこれを「コラボ光」と呼びます。
関連記事: ドコモ光のプロバイダはどこがいい?選び方と比較ポイント【2026年最新】
転用・事業者変更
転用は、フレッツ光の契約を原則工事なしで光コラボ事業者の契約に切り替える手続きです。事業者変更は、光コラボの契約を原則工事なしで別の光コラボ事業者などへ切り替える手続きです。
関連記事: ドコモ光のプロバイダはどこがいい?選び方と比較ポイント【2026年最新】
ホームルーター
ホームルーターは、モバイル回線(携帯電話網)でインターネットに接続する自宅向けのルーターです。コンセントに挿して設定するだけで使え、光回線のような開通工事は不要とUQやドコモが説明しています。
関連記事: ホームルーター3社比較|home 5G・WiMAX・SoftBank Airの違いと選び方【2026年最新】
WiMAX
WiMAX +5Gは、UQコミュニケーションズが提供するモバイル回線のインターネット接続サービスです。au 5G回線を中心に最適な回線を自動で選び、ホームルーターやモバイルルーターで使います。
関連記事: ホームルーター3社比較|home 5G・WiMAX・SoftBank Airの違いと選び方【2026年最新】
プラチナバンド
プラチナバンドは、700〜900MHz帯などの低い周波数の携帯電話用電波の通称です。障害物を回り込みやすく屋内や地下にも届きやすいと、楽天モバイルは説明しています。法令・規格上の用語ではありません。
関連記事: 楽天モバイルの電波が弱い時の改善方法6選【2026年最新】
端末・周辺機器の用語
SIMフリー
SIMフリーは、特定の事業者のSIMロックがかかっていない端末の呼び方です。ドコモやソフトバンクの公式は「SIMロック解除」と表記します。他社のSIMでは周波数や機能に制限が出る場合があります。
関連記事: キャリアで買ったスマホは他社の回線で使える?2026年のルールと確認手順
ネットワーク利用制限(赤ロム)
ネットワーク利用制限は、盗難・不正契約・端末代金の未払いなどの端末について、事業者が端末識別番号(IMEI)を登録し、通話や通信を制限する仕組みです。総務省は、これがかかった端末を「赤ロム」と説明しています。
関連記事: 中古スマホの赤ロム保証を公式規約で読み比べた【「無期限」4店で中身が違う】
整備済み品
整備済み品は、メーカーが点検や動作テストなどを行ったうえで再販する、新品ではない製品の呼び名です。基準はメーカーごとに異なり、Appleの認定整備済製品は完全な動作テスト、クリーニング、点検を経て販売されます。
関連記事: 中古スマホの注意点7つ|赤ロム・ロック残り・電池劣化を回避
おサイフケータイ・FeliCa
FeliCaはソニーが開発した非接触ICカードの技術方式で、これをスマートフォンで使うサービスがおサイフケータイです。電子マネーや交通系ICなどを端末をかざして使え、おサイフケータイはNTTドコモの登録商標です。
IP68
IP68は、粉じんや水に対する保護等級を示すIPコード(IEC 60529、日本ではJIS C 60529)の表記で、6は耐塵、8は継続的な水没への保護を表します。Appleは、防水防塵性能は永続的ではないと案内しています。
関連記事: タフネススマホ比較2026|IPX9とMIL-STD-810Hの違いから選ぶ6機種
USB PD(USB Power Delivery)
USB Power Deliveryは、USB-IFが策定した、USB Type-Cなどで電力を柔軟に供給する仕様です。給電側と受電側が電圧と電流を取り決め、Rev 3.1では最大240Wまで拡張されました。
関連記事: スマホ充電器のおすすめ4選【2026年10月】USB PD・PPS・GaN・PSE で選ぶ
PPS(Programmable Power Supply)
PPSは、USB PD 3.0で追加された給電方式で、受電側が供給側へ電圧と電流を繰り返し要求し、供給側が出力を調整します。USB-IFの資料では「Sink Directed Charging」と説明されています。
関連記事: スマホ充電器のおすすめ4選【2026年10月】USB PD・PPS・GaN・PSE で選ぶ
GaN(窒化ガリウム)
GaNは、従来のシリコンに代わる次世代のパワー半導体素材です。Ankerは、電力の損失と発熱を抑えられるため、充電器を小型化できると説明しています。
関連記事: スマホ充電器のおすすめ4選【2026年10月】USB PD・PPS・GaN・PSE で選ぶ
MagSafe
MagSafeは、iPhone背面のマグネットで充電器を正しい位置に取り付けるAppleの技術です。MagSafe充電器は磁気位置合わせによるワイヤレス充電を行い、対応機種や出力はモデルによって異なります。
関連記事: スマホリング・スタンドのおすすめ3選【2026年10月】MagSafe 式と貼り付け式の違い
Qi2
Qi2は、Wireless Power Consortium(WPC)が策定したQi v2.0に基づくワイヤレス充電規格で、マグネットで位置合わせするMPPを備えます。25W対応の公式名称はQi v2.2.1(Qi2 25W)です。
関連記事: スマホリング・スタンドのおすすめ3選【2026年10月】MagSafe 式と貼り付け式の違い
Pixelsnap
Pixelsnapは、Googleが提供するPixel向けのマグネット式アクセサリーのシリーズです。Qi2規格を使う充電器やスタンドなどがあり、Googleのサポートページでは対応機種をPixel 10とPixel 11の各シリーズとしています。
関連記事: スマホリング・スタンドのおすすめ3選【2026年10月】MagSafe 式と貼り付け式の違い
OSアップデートの提供期間(通称「OSアップデート保証」)
メーカーがスマートフォンにOSの更新やセキュリティ更新を提供すると案内している期間の通称が「OSアップデート保証」です。GoogleとSamsungの公式は「提供」「対象」と表記し、期間と起算日は機種ごとに異なります。
関連記事: Androidスマホのアップデート保証は何年?メーカー別の年数・回数一覧【2026年】
出典
定義の根拠にした一次情報です。いずれも2026年10月5日までに本文を確認しました。
- 総務省(電気通信番号制度)MNPに関するQ&A
- 総務省 携帯電話ポータルサイト Q&A(MNP・予約番号)
- 総務省 携帯電話ポータルサイト Q&A(SIMロック)
- 総務省 携帯電話ポータルサイト Q&A(中古端末・赤ロム)
- 総務省 携帯電話ポータルサイト(用語:eSIM・SIMフリー)
- 総務省 携帯電話ポータルサイト(MNOとMVNO)
- 総務省 携帯電話ポータルサイト(端末購入サポートプログラム)
- 総務省 携帯電話ポータルサイト(違約金のルール)
- 総務省 改正電気通信事業法の施行に伴う関係省令等(違約金・期間拘束)
- 総務省 通信料金と端末代金の完全分離(改正電気通信事業法)
- 総務省 移動端末設備の円滑な流通・利用の確保に関するガイドライン(SIMロック)
- 総務省 MVNOに係る電気通信事業法及び電波法の適用関係に関するガイドライン
- 総務省 競争ルールの検証に関する報告書2020(サブブランド)
- 総務省 リユースモバイルガイドライン(ネットワーク利用制限)
- 総務省 情報通信白書 令和2年版(5G)
- 総務省 情報通信白書 令和2年版(4G)
- 総務省 情報通信白書 令和7年版(5G・SA・サブ6)
- NTTドコモ MNPワンストップ方式の手続き
- NTTドコモ eSIM
- ahamo オンライン専用プランの案内
- LINEMO ご契約の案内
- povo2.0 サービス仕様
- povo FAQ(トッピング)
- au スマートバリュー
- au 家族割プラス
- NTTドコモ ドコモ光セット割
- NTTドコモ みんなドコモ割
- ソフトバンク 新みんな家族割
- ソフトバンク おうち割 光セット
- UQ mobile 自宅セット割
- ソフトバンク ミニフィット2(段階の表現)
- au スマホミニプラン+(段階の表現)
- au iPhone 価格表(実質負担額の算出式)
- NTTドコモ いつでもカエドキプログラム 提供条件書(残価設定型)
- NTTドコモ 分割払いの回数
- au 分割払いの回数(FAQ)
- ワイモバイル 分割払いの回数(FAQ)
- NTTドコモ 5G SA
- ソフトバンク 5G(Sub6・ミリ波・SA)
- KDDI 用語集(Sub6)
- フレッツ光クロス よくあるご質問(ベストエフォート)
- ソフトバンク ご利用データ量超過時の通信速度(FAQ)
- UQ mobile 通信速度制限(FAQ)
- ワイモバイル 通信速度の低速化(FAQ)
- au データくりこし
- ソフトバンク データくりこし
- 楽天モバイル FAQ(データの繰り越し)
- NTTドコモ テザリング
- ソフトバンク テザリング
- JPNIC ニュースレター(IPv6 IPoE)
- NTT東日本 IPv6 IPoE
- NTT東日本 光コラボレーションモデル
- NTT西日本 光コラボ
- NTT西日本 転用
- NTT西日本 事業者変更
- UQ WiMAX ホームルーターとは
- NTTドコモ home 5G(ホームルーター)
- UQ WiMAX +5G
- 楽天モバイル プラチナバンド(プレスリリース)
- au ネットワーク利用制限
- ソフトバンク ネットワーク利用制限
- NTTドコモ SIMロック解除
- Apple 認定整備済製品について
- FeliCa Networks
- NTTドコモ おサイフケータイ
- ソニー FeliCa 商標について
- 日本規格協会(JSA)IPコード(JIS C 60529)
- Apple iPhone の耐水性能(IP68)
- USB-IF USB Charger / USB Power Delivery
- USB-IF USB Power Delivery 説明資料(PPS)
- Anker Japan GaN 充電器の解説
- Apple MagSafe ワイヤレス充電
- Wireless Power Consortium Qi2 認証開始(プレスリリース)
- Wireless Power Consortium Qi 規格の履歴
- Google Pixelsnap アクセサリー(サポート)
- Google Pixel アップデートが提供される期間(ヘルプ)
よくある質問

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- 主要キャリアのプランと光回線を横断して提案
- 年間いくら変わるかの目安をその場で表示
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